キャンサーペアレンツとは
こどもをもつがん患者の方が、同じ境遇の方を探してつながり、仲間になることができるコミュニティサイトです。
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新着日記
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手のりインドぞう (57)
鳥取県 / 肺がん / ステージ4
あさがお通信 2026年2月号
気がつけば68号になっている! 毎月毎月 多くの人の協力 つながりでできあがっている『あさがお通信』 誰かの背中を押して 作成に携わっているメンバーの背中も押してもらえる 人とのつながりで完成している通信❣️ がんって本当に2人1人⁇ 私は3人姉妹 すぐ下の妹が 甲状腺がん ステージ1で オペして経過良好中 私のパートナーが大腸がんになり、オペが終わったところ 私の両親は、がんとは全く縁がないのですが… 但し、妹もパートナーも健診からの早期発見 みんな健診をきちんと受けてくれています! 私も健診から発見なので もうすぐ高校を卒業する娘 がん!って診断されても動じない… 正しい知識を持っているからです🎵 春からは、大学に進み 看護師 助産師を目指すそうです! 話しが、バラバラになっていますが‥ あさがお通信 今月も ひとりでも多くの人に届きますように🤗 あさがお通信は、こちらから見ることができます!! ⬇️ 気がつけば68号! 毎月毎月 多くの人の協力 つながりでできあがっている『あさがお通信』 誰かの背中を押して 作成に携わっているメンバーの背中も押してもらえる 人とのつながりで完成している通信❣️ 今月も ひとりでも多くの人に届きますように🤗 https://www.yowakai.com/info/_src/13186/%E6%9C%80%E7%B5%82%E3%80%80%E3%81%82%E3%81%95%E3%81%8C%E3%81%8A%E9%80%9A%E4%BF%A1_2%E6%9C%88%E5%8F%B7.pdf?v=1653962731054
2026年02月08日11
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絵本「ガンがいてもだいじょうぶ」 著者 まぼちん (45)
北海道 / 大腸がん / ステージ4
こどもにがんをどう話す?「ガンがいてもだいじょうぶ」に込めた思い①SODANE
UHB北海道テレビ「SODANE」にて 紹介していただきました✴︎ 絵本「ガンがいてもだいじょうぶ」の思いや 塞ぎ込んでいた気持ちを変えてくれた看護師さんの言葉などを伝えています。 よかったらご覧ください ♪ 今日も心穏やかに✴︎ https://article.yahoo.co.jp/detail/3ebadd3905087371a4d8434f3eacd8fb94fda131
2026年02月06日11
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かんちょい (48)
神奈川県 / 膵臓がん / ステージ4
緊急入院! 〜決断の時〜
昨年秋から少し更新出来ずにいました。多少動けていたので様々な局面もなんとか乗り越えて年を越すことが出来ました。応援してくれた仲間には感謝の気持ちでいっぱいです。 さて、タイトルのとおり、本日から緊急入院することとなりました😔 年明け以降だんだんと身体機能が低下して、足腰も筋力も弱まり、食欲不振、吐き気、頭痛、耳鳴り、目まい、たくさんの症状が一気に押し寄せてきてました。 今回は採血結果で炎症反応値(CRP)が20を超えていたのと、腎機能、アルブミン値の低下のため、自宅での日常生活はもう困難と判断されてのことです。 念のため炎症反応の原因と、数値を下げるための抗生剤を1週間くらいは継続するようですが、もう身体機能も筋力も上がって行くことはないだろうと…。 今回の入院では何かを治療して回復を待つということよりも、今後の医療体制をどうするか判断するためのものと説明を受けました。 要はもうそろそろだよ…😓という事ですね。 まだまだやりたいことも、会いたい人も、食べたいものもたくさんあるのに、急にそれを閉ざされてしまった感じです。 確かに最近の症状を見ると、何かを良くすれば元気になることもなく、腹水は頻繁に大量に抜くことで栄養状態も下がるし、すぐに溜まってしまうし… これからは退院後に最期をどこで迎えるか、かぞくと相談しなければならず、まだ実感がわかないので珍しく最良の選択肢が出てこない。 でも、まだ諦められないこともあるし、まともに終活もできてないし。 もう少し自分の身体を信じてみんなを驚かせたいです💪 入院病棟からは山も眺められて、向かい側には地域では1番のT大学病院があります。
2026年01月28日18
40
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おーしまん (40)
愛知県 / 肺がん / ステージ4
この笑顔を
できる限り長く、眺めていたいね😊
2026年01月26日27
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35歳でのがん告知、最後の仕事
闘病中に感じた孤独感
2015年2月、35歳のときに「ステージ4のがん」の告知を受けました。頭が真っ白になり、何も考えることができませんでした。家族や友人、職場の同僚などの支えで日常生活に戻ったものの、大きな孤独感を抱えながら、手探りの日々でした。
同世代のがん体験者が周囲にいなかった。相談できる人がいなかった。しかし、小さなお子さんを持つがん患者が毎年約6万人(2015年国立がん研究センター調べ)増え続けている事実を目の当たりにし、「孤独を感じながら闘病しているのは、自分だけではないはず」と、子どもをもつがん患者でつながれる「キャンサーペアレンツ」を2016年4月に立ち上げました。
現在も、週に一度の通院による抗がん剤治療を続けながら、会社ではたらきながら、キャンサーペアレンツの活動を平行して進めています。いつどうなるかわからない状況の中、最後の仕事と位置づけて取り組んでいます。
キャンサーペアレンツ起案者
西口洋平(ぐっち) 2016年4月